東京海上日動火災保険㈱図書史料室のアーキビストにインタビュー!デジタルアーカイブの構築事例
今回は東京海上日動火災保険株式会社 図書史料室の司書兼アーキビストの櫻井様にインタビューし、デジタルアーカイブを構築するまでの経緯や生じた問題、今後の課題や展望などについてお話をお聞きしました。
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記事を見る紙媒体の資料を保管・管理している場合、経年劣化や紛失、破損のリスクがあり、資料の利活用が進まないといった課題が生まれやすくなります。このような課題を解決するための手段の一つに、資料の電子化が挙げられます。本記事では、資料を電子化するメリットや注意点、具体的な方法について解説します。
記事を見る貴重資料、紙資料のデジタル化計画にあたり、正確な費用の算出は大切な要素となります。デジタル化を行う委託業者さんに見積を依頼する際に、どのような情報を提供すればよいのでしょうか。ポイントをまとめました。
記事を見るマイクロフィルムとは、紙媒体の資料や図面などを保存しやすくするために、原本よりも縮小撮影して記録された媒体のことです。マイクロフィルムの劣化や破損を防ぐためには、電子化して保存・管理することが有効です。この記事では、マイクロフィルムの電子化に関する基礎知識と電子化の必要性、メリットについて解説します。
記事を見るデジタルアーカイブは、公文書や文化財などの資料をデジタル化して、共有・公開する仕組みです。デジタル化するコンテンツの対象や検索機能の仕様、システムのデザインなどは活用分野によって異なります。この記事では、デジタルアーカイブの一般的な種類とその特徴、導入事例について解説します。
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